音楽家の写真展 プロパガンダ(僕の場合)
来月2月1日からスタートする
音楽家の写真展・・・安田さん、一ノ瀬さん、僕のテスト・プリントがあがってきました。
ゾクゾクしております。あとは音楽を仕上げて、この写真にピトッとくっつけて、
写真の世界を、撮った時には思いもよらなかった、この切り取られて、とまってしまった、、永遠にそのままの世界を
音楽とその時の気分とがさらに架空、空想、妄想を広げていくのかなと思います。
音楽が写真の世界を、写真が音楽の世界を。
その時、その人、聴く人、見る人それぞれの気分で変化していくのかなと思います。
今日はこんな気分で受け取ったメールが、明日読むとあんな気分で受け取れてみたり。
顔もみないし、目もあわせないし、言葉もかわさないし。
友達からの手紙さえも、その時読む僕の勝手な気分次第でどうにでも。
自由ですね! 人にはそれぞれ事情がある。
そんなだったっけ?
感傷的でも真夜中の朝方でもなく、所詮音楽。 ただ楽しいことをたくさんしたいね~
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